人はチームで育ち、企業はチームで伸びる (技術、人間力が最高の組織)
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2008/12/23 火曜日
人が育つ現場は、現場で活躍する人の考え方やベクトルの一致を一番に重要視している。
グラースの経営は常にミッションやビジョンを、より行動原則として具体化したクレド(信条)やバリュー(価値観)を常に軸として全社員が行動しています
僕とグラース、そして社員の夢がある、この目標を必ず実現したい、だからこの基準値で物事を考え行動している
スタッフにはいろんな個性があり頼もしい、アシスタントにはスタイリストになった時のことを視野に入れ教育をその人なりに考えている、これからの時代自分を売り込むことのできないスタイリストはだめでしょう、常にサービス業としての会話力、技術力が問われます。
目は美しいものを見よ。口は正しさを伝えよ。手は良いことを行え。
あと今年のサロンワークも九日です全社員思いっきりいい仕事をしてお客様に良い年を迎えていただけるようにしましょう!
大家族主義で経営する。 一期一会に、大切に尽くすこと。
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2008/12/13 土曜日
他人の喜びを自分の喜びとして感じ,苦楽を共にできる家族のような信頼関係を大切にする. これがグラースの考える社員同士のつながりの原点といえます。お互いに感謝し,思いやることで信じ合える仲間がうまれる。まるで家族のような関係こそがグラースの成長にとって何よりの基盤になっています。
12月も中盤に入りました今日も各店忙しく年末の雰囲気がでてきました、一人あたりの処理客数、生産性を考え常にプロとしての行動をとり一人たりとも失客してはならない、お客様第一をとことん徹底すべし。
ナポレオン、ヒルの成功哲学に目標の明確化、余計に仕事をする習慣、絶対にやる、絶対に出来るという信念、という三項目がある。経営者としてこの美容業界の発展のためにも原理原則に基づきグラースを成長させます。
2008年ももう少しですテレビを見ても暗いニュースが多い、美容界も全体がレベルを上げ高単価が頂ける産業にしたい、そのためにサービス業としてのレベルをお客様目線以上に上げ日々向上すべきだ。
私は美容師ですとグラース社員が誇りをもって言えるようにしたい、だから僕は絶対妥協しません。